全国対応
0120-335-166
受付時間9:00~18:00(月曜~金曜)
採用サイトはこちら
施工実例 2018年度

Works

護岸損傷に伴う鉄骨ラック基礎修正工事

横浜市の製油工場で2017年の台風21号の被害で護岸が崩壊してパイプラインを支える鉄骨ラックが基礎とともに沈下しました。

護岸崩壊の為、空隙がありましたのでまずはセメントベントナイト材にて基礎下の充填を完了させてからグラウトタイラー工法で基礎を最大約200㎜上げました。

工事期間は20日間です。

グラウトタイラー工法は独立基礎の沈下復旧にも対応できる新工法です。

東京都 S様邸重量鉄骨ALC造傾斜復旧工事

築40年未満の3階建ての重量鉄骨ALC造の建物が、地盤の沈下により傾きました。

建屋の周囲が狭いことと近隣様への配慮を考慮しグラウトタイラー工法にて施工、傾斜復旧いたしました。

工事期間は10日間です。

グラウトタイラー工法は重量鉄骨造にも適用できる新工法です。

千葉県市川市 S様邸空隙充填工事

木造2階建の基礎下が、地盤の沈下により基礎直下に空隙ができました。

建物は鋼管杭で支えられており支障ありませんでしたが基礎下から約150㎜の空隙を心配されたので空隙充填工事を施工いたしました。

総充填量は約8000ℓになりました。

埼玉県加須市 A様邸傾斜復旧工事

築15年未満の木造2階建ての住宅が、地盤沈下により傾いた物件です。

最大で70㎜程度傾斜していました。

木造部分と基礎の傾斜も直したいというご意向でしたので費用対効果に優れるグラウトタイラー工法で施工致しました。

工事期間は10日間の短期間で施工完了いたしました

千葉県市川市 A様邸空隙充填工事

築15年未満の2階建ての賃貸アパートが、地盤の沈下により基礎直下に空隙ができました。

建物はコンクリート杭で支えられて問題ありませんが空隙を心配されたので空隙充填工事を施工いたしました。

建物全体の空隙を充填したいというご意向でしたので特殊な施工方法を採用しました。  総充填量は約8000ℓになりました。

千葉県千葉市 K様邸傾斜復旧工事

築10年未満の木造2階建ての住宅が、地盤沈下により傾いた物件です。

最大で約8cm程度傾斜していました。

グラウトタイラー工法で傾斜復旧し付帯工事で外溝縁切り、設備配管工事、を弊社で施工致しました。

工事期間は12日間の短期間で施工完了いたしました。

神奈川県藤沢市 地山自立と止水を目的とした薬液注入工事

2車線道路の片側で工事を行うため夜間、片側交互通行での施工です。

掘削を行うため地山崩落防止と止水が目的になります。

pagetop